2012年05月31日

世界を変える私見3.天皇制

 きゃー、これはまたえぐいタイトルですなあ。小さなことは気にしない、ワカチコワチコ。このゲー人はどこに行ったのであろうか?
まず、歴史について私見を述べます。「歴史は自ずから進歩する」と常々思っている。自ずからと言うのは勝手に、努力なしにと言う意味でありません。歴史は自由と平等に向かって進んできたし、今からも進み続ける。つまり、人々は自由と平等をいつも求めているし、それを阻もうとする制度と衝突し、どれほどの時間がかかろうとも最終的に障碍に打ち勝ってきたと思う。それは紛れもない事実として歴史が証明している。こういった観点から天皇制は自ずから消える。象徴などというわけの分からない存在はなんの価値もないし、我々市民は利益を全く蒙っていない。何よりも、国民は平等だと宣言している憲法に反していると思う。民主主義と謳っているのに誰も天皇になれないのは何故?
そのことは日本の民主主義の欠陥であり、弱点であり、大矛盾なのだ。
 後に沖縄知事になった方(名前・・?)が戦後すぐに「沖縄は必ず返還される」と確信したと言う。「米国に占領されたままなんて、そんな不合理がいつまでも続くはずはない」と。そして事実、沖縄は返還された。天皇制もしかりである。今ここで 私は宣言する。「天皇制は必ずなくなる!」ついでに「北朝鮮キム・ジョンナム政権も必ず崩壊する!」ああ、ついでに「虫歯はいつか地上から消えてなくなる!」
 私が死んだら骨を埋めてその上にボケの木でも植えてもらう。その横の墓碑に上の言葉を刻んでもらいたい。どなたか力になってもらえませんか?ああ、そこのマイティの女神Tさん、いかがですか?「そんな知らん。私はエステで忙しい!」ってか。ちなみに最近、彼女はエステシャンとなりガンバっています。ではこれにて。
posted by トミー at 10:15| Comment(0) | 日記
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